キャンペーン開始から2時間弱でアカウント削除などを実施し、その後数時間で謝罪文を掲載する対応ぶりに、ネットでは「早い」と驚く声も上がっていた。「現場の問題を即座に経営陣に連絡するリスク管理体制が普段から整備されていたため、素早い対応ができた」という。
(via 「Twitterを理解していなかった」――UCC、キャンペーン“炎上”を説明 勉強会で経験共有へ (1/2) - ITmedia News)
これは早い。そして「初めてのTwitterキャンペーンのための即応体制」ではなく「通常体制」だというのがすごい。
(via tsukamoto) (via pdl2h) (via yaruo) (via funkfumi) (via uessai-text)30 グループEC推進室が「UCCのTwitterキャンペーンがネット上で批判されている」ことに気付く
11:30 グループEC推進室が「UCCのTwitterキャンペーンがネット上で批判されている」ことに気付く